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Precisionのページです。
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■CO2・電力コスト大幅削減 精密空調によく用いられるヒータPID制御には消費電力が大きいという 欠点がありました。精密空調機PAPシリーズは、ヒートポンプバランス制御 により電気ヒータを排除。消費電力を削減することで工場の電力コストと CO2排出の大幅削減が可能になりました。 ■精密空調のワイドレンジ化 温度制御範囲:18〜30℃ 湿度制御範囲:45〜75% ■設定温度比±7℃の吸気 設定温度と吸込温度の差、±7℃という大温度差に対応。 (周囲温度15〜35℃) ■温度制御精度±0.1℃(負荷安定時) 設定温度範囲内全てにおいてオールフレッシュエアーで実現。 ユースポイントでの制御が可能。(ケーブル10m) ■湿度制御精度±1.0%(負荷安定時) 加湿給水量をPID制御し、高度にコントロールしています。 ■オールフレッシュ仕様 ダクト1本接続するだけの簡単工事。用途に応じたクリーンエアー (クラス100)を供給(HEPAフィルタ付き機種)。循環空調にも 使用可能(水冷式は特注対応)。 ■外部通信機能 コンピュータからの運転操作や温度制御状況確認なども ケーブル1本で可能。(RS-232C、422A、485) ■多機能コントローラ搭載 各種パラメータ設定機能。エラーコード表示。 ■豊富なラインナップ 空冷仕様・水冷仕様・温度制御・温湿度制御など、処理風量に あわせて様々な機種がございます。特注仕様対応可能。
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処理空気量:3〜20m3/min |
処理空気量:3〜40m3/min |
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処理空気量:3〜20m3/min |
処理空気量:3〜40m3/min |
東栄ではPAPシリーズのほかにも様々な温調機器を取扱っています。 精密空調機PAPシリーズの導入実例はこちら⇒精密空調機導入実例 処理空気量4m3/min以下の小型タイプはこちら⇒小型精密空調機 |















